2013/11/30

特定秘密保護法案の批判だけでなく、情報公開法の強化を

http://japan-indepth.jp/?p=1625 by 蟹瀬誠一(国際ジャーナリスト/明治大学国際日本学部教授)

2013/11/29

田舎家とフェティッシュ

久しぶりに六本木の田舎家に行って来ました。炉端焼きって気分が和むので好きです。板さんの「椎茸焼きあがりました〜」という威勢のよい掛け声と升酒の木の香を堪能した後は、ミッドタウン近くのフェティッシュバーへ移動。


ピチピチでテカテカのエナメルのショートパンツを身に纏った格闘家が店長を務めるこの店は、行くたびに面白い人がいるので、暇つぶしにもってこいなのです。この晩は全裸でオムツと猫の仮面を付けた一般客を発見。東京って凄い。

私の連れは、デコルテ全体と足全体に妖怪の刺青をいれた店の姉さんに「カテーテルいかがですか」と聞かれ、本気でビビっていて笑えました。これは今日の新しい単語です。フェチ用語は本当にややっこしいので、ラテン言語の方が簡単のような気がします。

 
赤いキャンドルのデコレーションは私のデザイン

アラフォー独女の結婚観

最近、アラフォーのエリートキャリアウーマン数人とお食事会をしました。みんな素敵な女性なのですが、一度も結婚したことがないから、結婚して子供を産みたいそうです。都心部にマンションを所有している高給取りでも、やっぱり様々な面で頼れる男性と一緒になりたいんだとか。

私は、シングルでも、結婚しても、離婚しても、子供がいても、いなくても、ペットを溺愛してようが、その人が幸せなら何でもいいと思うのですが、彼女たちは、数年で離婚するとしても、一度は結婚してみたいと言っていました。

彼女たちの話を聞いているうちに、みんなプライドが高くて結婚できないんだ~と気が付きました。みんな傷ついたことあって、もう傷つきたくないから、守りに入っているのかもしれません。

あと、キャリアを積み、年を重ねるごとに、頭でっかちになって考え過ぎてしまうよう。男女共にちっぽけなプライドを捨てて、自分の本当の気持ちに素直になったら少子化問題が解決されるのかもしれません。キーワードは捨て身です!

髪の毛の記憶と断髪式

わー、最近髪を20センチ切ったら、結構不評でどうしたらいいかわからないよー。母は「そんな髪型あるのね~」とか、「自分の希望でそういう風にしたの?」など訳のわからない質問をしてきたので、「そうですけど、それが何か?」と、久しぶりに人を怒鳴ってしまいました。

でも、4年前から伸ばしていた髪を切ったら、その間のモヤモヤした記憶が断髪と共になくなり、人生がリセットされたようで気分すっきり。失恋して髪を切るとすっきりするといいますが、昔の記憶って髪の毛の中にインプットされている気がします。

2013/11/28

恵比寿飲み屋横丁



中学生の時から行きつけの、恵比寿ストアと飲み屋横丁に行って来ました。

昔はここに八百屋や魚屋などのローカルな商店が並んでいて、その中にソニプラみたいなインポート雑貨の店があったので、中学生の時からここを流し、恵比寿から代官山に歩きながらいつもショッピングをしていました。懐かしいな〜

変な日本人

原宿でポップコーンを買う為に長蛇の列をつくる人々を発見。日本には沢山美味しい物があるのに、この人達はポップコーンの為にこんなに時間を費やすんだ。こういう行列を見るたびに、この国って何かがおかしいと感じます。

2013/11/25

コンラッド東京「コラージュ」

コンラッド東京内のモダンフレンチレストラン「コラージュ」に行って来ました。味も見た目も芸術的で大感激。

本場のフランス料理と比べると、バターと塩味が控えめでちょっと日本風。アメリカ人だったら文句を言い出すのではないかという程、全てのプレートはミニサイズだったけれど、毎日でもいけそうなさっぱりフレンチに大満足でした。

2013/11/24

スペイン大使館とOrigami

一昨日はスペイン大使館でホームパーティーでした。このイビサ異端児グループといるといつも笑いが絶えません。

バースデーケーキまで用意して頂き、やさぐれ終了です。やっぱり愛が足りなかったので私、最近やけっぱちになってたみたい。

その後は東京クラブ事情調査の為、 表参道の新しいクラブ Origamiへ。わ〜 この日は音楽が良くて楽しかった。でもワイン、シャンパン、テキーラ、ヴォッカのチャンポンは良くなかったようで、またやらかしてしまいました。ちょっと反省中。

2013/11/22

やさぐれコードルージュ

素直をモットーにしている私ですが、最近やさぐれています。近頃精神的に本当にきついです。

昨日は六本木のLEGAを貸し切って、コードルージュという南仏ワインの日本初上陸を記念するパーティーが開かれました。

ワイナリー関係者やワイン業者のフランス人がいっぱいいて、フランス人って気取ったイメージだったのですが、けっこうみんな飲んだくれてて、かなり笑えて、ちょっとやさぐれるのを忘れたひと時でした。

最近は無理やり口角を上げて、気分を上げています。これは心理学的に有効な方法なのです。

2013/11/21

もうやけくそ

いろんな出会いがあって、別れがあって、ふられたり、好かれたり、騙されたり、チャンスが回ってきたり、愛犬が死んだり、宝クジに当たったり、人生いろいろあって、頭で考えすぎると訳が分からなくなって、もう人生どうでもいいやとやけっぱちになることがあります。そして今日は丁度そんな気分。

あー、よかった今夜はクララの飲み放題ワインパーティーで。また今宵もやけっぱち。

2013/11/19

日本酒ソムリエ勉強中


今日は珍しく早起きして、利き酒の学校に行って来ました。イビサで日本酒が流行りつつあるので、利き酒師の資格をとるために勉強中なのです。

今日は日本酒の製造方法などの基礎、どのようにお酒の味を言葉で説明するか、食べ物との合わせ方などを学びました。

日本酒ってお米が原料なのは知っていたのですが、普段食べるお米とは違う種類で、しかもすごく値段が高いお米が使われているとか、精米、酒母造り、醪造りなど高度な技術が使われていることを知り、日本酒造りの大変さを学び、これからは心して日本酒をいただこうと思いました。

日本ではヨーロッパのワインは値段と味が見合わないし、居酒屋では美味しいワインは置いていないので、日本滞在中は米のワインである日本酒をよく飲みます。ラベルの読み方もわかったし、これからもっと日本酒選びが楽しくなりそうです。

逆カルチャーショック

早起きして田町の駅前を歩いてみたら、煙草マークがついた喫煙エリアの枠の中にきちんと入って煙草を吸っている人々を目にして驚き、そして感動しました。

公共の場ではカナビスの香りが漂い、夜が耽ると中毒者が徘徊する、遊びを極めた大人のリゾートで暮らしていると、日本の何気ない風景を目にするだけでも、我が国民の律儀さに心打たれます。屋外で自由に煙草が吸えないなんていう滑稽な条例を守れるのは絶対日本人だけだと思う。そして携帯灰皿を律儀に持ち歩くのは日本人だけ!

2013/11/17

雑穀カフェ・キーツハウス

今日はのんびりダラダラと癒しの時間を過ごしてから、「キーツハウス祐天寺」という雑穀カフェに行って来ました。しょっちゅうグルメなレストランで食事をしている私ですが、本当はこういうシンプルなヘルシーカフェ・レストランが好きです。

古い民家を改築したこのカフェは、昭和初期の人情味溢れる東京を彷彿させ、ちょっと油断したら、押入れからお布団出してきて、実家感覚で泊まっちゃうくらい和めました。

今回は雑穀米のビビンバ、野菜だけのミネストローネスープ、全粒粉のワッフルをオーダー。雑穀は噛めば噛むほど味わい深く優しい味で、最近疲れ気味の心と胃腸が癒されるのを感じました。あ~、毎日毎食雑穀がいいわ!雑穀好き嫌いに拘らず、これらの微妙な味わいを感じられない人は、「アミノ酸等」などの食品添加物で味覚がやられている可能性があります。

Michel Camiloコンサート

昨日は表参道のブルーノートにMichel Camilo & Big Bandのコンサートを聴きに行きました。小さな舞台は多数のビックバンドメンバーが舞台から落ちそうな程ひしめき合い、客席は超満員という熱気に包まれコンサートはスタート。

私の席はMichel Camiloの真後ろだったので、彼の大迫力のピアノの演奏に感動しました。

その後は六本木のR2で友達と少し飲んでから、真夜中過ぎまでやっている隠れ家整体で骨盤の歪みを正してもらい、リフレッシュ。今週はバースデーウィークだったので、飲み過ぎ食べ過ぎです。
 


2013/11/15

静かなバースデー

11月14日は私のバースデーでした。そういえば8年前のこの日にブログを書き始めた事を思い出し、それから人生色々あったなあと感慨深いです。

昨日は西麻布の小さなお寿司屋さんに行ってから、渋谷道玄坂のよくわからないセレクトショップ兼飲み屋に行き、ひっそりと誕生日を祝って頂きました。

ここ数年は人生の転機だと感じているので、これからどう変化していくのか楽しみです。

2013/11/14

バースデーおでんとコットンクラブ

 
 
昨日は西麻布の「かぶいて候」というレトロな雰囲気のおでん屋さんでひっそりと私の誕生日会が開かれました。シャンパンを持ち込み、バースデーケーキの代わりにバースデーおでんというのもまた一興。

その後は丸ノ内のジャズクラブ、コットンクラブへ移動しました。昨晩はUKジャズ界を牽引する伝説のサックス奏者と言われているコートニーパイン(Courtney Pine)のコンサートを鑑賞して、東京は世界のトップアーティストが代わる代わる来て本当に凄いな〜などと考えながら、仲の良い友達に囲まれ幸せなバースデーを過ごしました。

2013/11/13

両親とお寿司

久しぶりに両親とお寿司屋さんに行きました。寿司職人の華麗な手さばきを見ていると、お寿司は日本の心だな〜と思います。

あと何回、両親と食事ができるんだろう。親孝行は親が生きているうちにしておかないとと自分に言い聞かせています。

銀座888ビル 銀座矢部

銀座八丁目八番八号 銀座888ビルという縁起が良さそうなビルに入っている 大人の和食屋 銀座 矢部に行って来ました。

虎河豚の白子、松茸の土瓶蒸し、繊細な手打ち蕎麦に大感動。一番印象的だったのは、秋刀魚の骨とハラワタを取り除き、ハラワタの苦い部分以外を入れ直して焼いた、芸術的な秋刀魚の塩焼きでした。和食って本当に繊細で凄い。

銀座矢部
http://www.ginzayabe.com

2013/11/11

精進料理と中庸の徳

東京にいる間は、菜食健美という現代風精進料理レストランによく行きます。ここの料理は出汁も含め、肉魚を一切使用せず、ニラ、にんにく、ねぎ類等の野菜(五葷ごくん)も使用されていません。

かれこれ10年ベジタリアンを目指している私ですが、最近は調子に乗って魚介類を食べていて、常に罪の意識に苛まれています。菜食をしていると気が楽なだけではなく、消化が良いので体も楽です。

昨日は季節の野菜を使った様々な料理を食べながら、最近の私はぶれていたなあ~とか、六本木の人々はいい加減な飲んだくればかりだな~などと考えながら、ズレていた自分自身の軸を正して、中庸の精神を育んでいかないと・・・と再確認しました。

「中庸の徳たるや、其れ至れるかな。民鮮(すく)なきこと久し」(孔子、論語)

現代語訳
「中庸(囚われや偏りがない)の徳には至上の価値がある。しかしそれに従う人々は近頃少ない」


2013/11/09

テキーラバーとLE GA

 
昨日はテキーラソムリエがいる六本木のテキーラバー「マヤウエル(Mayahuel)」に行ってきました。混ぜ物が一切ない、純度100%のテキーラは意外に飲みやすくて、悪酔いしません。数種類のテキーラを並べて、利き酒ならぬ、利きテキーラはけっこう面白いのです。
 
その後は何故か友達が沢山集まっていたクラブ、LE GAへ。ここのポールダンスはレベルが高く、沢山のダンサー次々出てきて迫力があるので好きです。でも、お札を口にくわえてポールの下に寝転ぶおじさんから、ダンサーが口で札を受け取るのは衛生面だけではなく、どうかと思いました。水着でこんな中途半端なことするんだったら、違う店で脱いじまえと思うのは私だけ?

ごっつい 六本木店

昭和風の内装が可愛いお好み焼き屋「ごっつい」に行って来ました。ずーっとイビサでお好み焼き食べたかったから嬉しかった。

海外にいると、本当に日本の食文化ってすごいと思います。寿司や懐石などの繊細な味わいのものから、ラーメンやお好み焼きなどのB級グルメまで、日本食は幅広いなあ~。

六本木と鉄板焼き 高見

今週一週間は六本木のホテルに泊まっていたので、毎日のようにその界隈を散策しました。頻繁に岩盤浴にいったり、すぐに飲食店に行けるのは良かったのですが、六本木の交差点近く、特に外苑東通りの飯倉片山方面は魑魅魍魎のような、得体の知れない人間がうようよしていて、何だか気持ちが悪かったです。そのせいか、ここに滞在している間は体調がいまいちでした。

先日は広尾の隠れ家鉄板焼き「高見」に行ってきました。天然のししゃもやアワビ、そして、焼きアスパラでさえも感動的に美味しかった! どれくらい美味しかったかというと、食後に行った高級ジャズバーであるMaduroでカクテルを飲み過ぎて、フラフラしながらタクシーで友達の家に行き、「今日は本当に美味しかった~」と近所迷惑になるくらい連呼してから気絶するほどの美味しさでした(この行動については翌朝友達が教えてくれた)。ケンゾーエステイトのワイン、rindoにも大感動!

芝とうふ屋うかい

伝統的な日本建築と庭園が美しい、東京 芝のとうふ屋うかいに行って来ました。

お座敷でふかふかの座布団に座って完璧に手入れの行き届いた日本庭園を眺め、竹のトックリに入った、うかいオリジナルの冷酒を飲み、ヘルシーな豆腐料理や松茸を食べながら、やっぱり日本っていいな〜と思った夜でした。

スペイン大使館イベント

2013年と2014年はスペインと日本の交流400周年を記念する年なので、今年は両国で様々な記念イベントが行われています。11月5日には東京のスペイン大使館で40年の歴史があるイビサの有名老舗クラブ「Pacha(パチャ)」が日本初上陸したことを記念する「Pacha Tokyo」ラウンチパーティーが開かれました。


大きな鉄の門と石造りの塀に囲まれたスペイン大使館は一見お堅い印象でしたが、この日は特別に「クラブの聖地」という異名があるイビサを代表するクラブ、「Pacha」の雰囲気とスペイン文化を楽しめるように、パエリアやイベリコ豚などの代表的なスペイン料理と各種カクテルが振舞われ、会場内にはDJブースが設置され、「Pacha」ならではの音とエンターテイメントを盛り込んだ2014年SSアパレルコレクションが行われ大盛況でした。




私はスタッフとしてVIPゲストのケアなどをしました
入場者は400人を超え、アパレル関係者をはじめとして、モデル、芸能人、クラブ関係者、イビサ好き、パーティーピープル、ドラッグクイーンなどが集まり、少しカオス的なところもイビサっぽくて、とても面白いパーティーになりました。イビサと日本を繋ぐビジネスがこれからもっと増えていくといいな!

イビサからPachaの役員もいらっしゃいました



2013/11/08

人生は時々苦である

「人生は全く苦ではない」を座右の銘としている私ですが、「人生山あり谷あり」とはよく言ったもので、ここ数日は「人生は時々苦である」と体感しています。

フランス留学していた私の愛犬のキューイちゃん。放し飼いにしていたら、大きな犬に噛まれて即死したと連絡がありました。

突然の別れで全く意味が分かりません。命は儚いものですが、チワワの命は更に儚い・・・

キューイの面倒を見てくれていたフランス人の友達は、キューイを助けようとして大きい犬と戦って、両腕に大怪我をしてしまいました。彼は電話で「c'est la vie (これも人生)」と泣きながらこの悲しい
知らせを伝えてくれました。

フランス人ってすぐ「セ・ラ・ヴィ」で何でも片付けがちだけれど、「セ・ラ・ヴィ」じゃねーよ、チワワの面倒くらいちゃんとみろや!!!(やさぐれ中)

ここ数日はキューイの死にはどんな意味があるのかと考えています。


人生は困難なもの
なぜなら、全ての人生には終わりがあるから。
なぜなら、全ての人生は死に向かっているから。
なぜなら、全ての人生は風に舞う灰のようにいつか消え失せてしまうから。
人生は苦である。

La vie est difficile.
Parce que toute vie est finitude,
Parce que toute vie a pour objet la mort,
Parce que toute vie se dissipe un jour, comme cendre au vent
La vie est souffrance.
(Conte du chat maître zen by Henri Brunel)

2013/11/05

スペイン大使館パーティー

とうとう今日はスペイン大使館にて、Pacha Tokyo アパレル ローンチ パーティー/ファッションショー が開かれます。

ドレスコードはPachaのロゴになっている「サクランボ」又は「赤」なのでお忘れなく。

昨晩は遠足の前日のようにワクワクして、眠れませんでした。どうなるのか楽しみ〜。

2013/11/02

おっぱいラーメンビル

東京にいる間は通称「おっぱいラーメンビル」によく行きます。これは学芸大学と武蔵小山の中間にある、複数のレストランが入ったシェアビルです。

手作り感満載のビルは建築基準法と少々異なるように見られ、店の前には意味不明の紙が複数貼られている、私好みのマニアックな店の集合体なのです。

一階には、Fカップの元グラビアアイドルが、その大きな胸を揺らしながらラーメンをつくるバー、通称「おっぱいラーメン」があり、いつも男性客で賑わっています。

私はおっぱいとラーメンには興味がないので、その二階にある「From London Cafe」によく行きます。オーナーの大野さんと話をして、気が向いたらお店の手伝いをするのが好きなのです。

大野さんはこの店で強盗に襲われて以来、少し身体が不自由なので、常連客が他の客に飲み物を運んだり、使用済みの食器を下げたりするのです。大野さんはお店を続ける事で、体調が少しずつ良くなっているそう。私はこのカフェをリハビリカフェと呼んでいます。

From London Cafe と おっぱいラーメンの住所

目黒区目黒本町4ー3ー14 コレクションハウスビル

2013/11/01

沖縄よかった~ Okinawa

仕事で沖縄にいってきました。海の香りがする、ちょっと湿った沖縄の風は第二の故郷であるイビサの風に似た香りがして、着いたとたんにリラックスしました。

気温26℃。半袖でちょうどよかったし、海は綺麗で食べ物は美味しかったし、沖縄最高!

一風変わった同僚と面白い友達が集まれば、イビサ、沖縄、東京と所構わず楽しめます。どこにいても、ご縁を大切にしながら全てを生かしていきたいです。